テンプレートを使ってOK!初めての契約書の作り方について

実際の運営について
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取引先、お客様、従業員など関係が続いていく相手との間で、契約書を交わす事はとても大切です。

契約書がないと、後で想定外の問題が生じた時に、色々と面倒な事が生じます。

契約書は相手を信じていないからではなくて、気持ちよく、安定した仕事をして、お互いにメリットを得るために、結ぶためのものです。

法律的な書類なので、弁護士や司法書士などに書いてもらうのがいいのですが、大概の場合は、テンプレートがありますので、それを変えていけば大丈夫です。

契約書のテンプレート
https://www.templatebank.com/category/contract-templates

個人情報を扱う場合も、この契約が非常に重要です。

https://www.jisa.or.jp/Portals/0/report/privacy_policy_model_ver2.pdf

私の場合は、アプリの開発の会社、取引をしてくださる会社、販売代理店などと契約を結びました。

契約書を書いた後は・・・

契約書は書き終わると、通常は2通作り、割印をして、(割り印のやり方のリンク)お互いに1部ずつ持ちます。

一度きちんとした契約書を書けると後は大体そのアレンジでいけると思います。

お互いを守るのが法律なので、きちんと契約書は結ぶようにしましょう。

今の時代、便利なものでオンラインでの契約もかわせます。

クラウドサイン
https://www.cloudsign.jp


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